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『マッピー』用ボーダー

2017年度国際交流インストラクター5名が卒業しました。

3月24日(土)
@市民芸術文化会館
卒業式
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今年も5名の国際交流インストラクターが卒業しました。

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苦楽を共にし、お互いを高め合った仲間たちでした。
卒業してからも、インストラクターで学んだ知識を活かし、
活躍してください!
卒業おめでとう!

by スタッフ一同

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by iuip-nuis | 2018-03-24 17:02 | インストラクターニュース

『マッピー』用ボーダー

新潟市立五十嵐小学校において「想像を超えた世界」のワークショップを行いました。

3月8日(木)
@新潟市立五十嵐小学校(3日目)
対象:5年生
ワークショップタイトル:
『想像を超えた世界~民族の魅力を探ろう~』
(多文化共生)

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ただいま執筆中。。。


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by iuip-nuis | 2018-03-08 20:29 | ワークショップ派遣報告

『マッピー』用ボーダー

新潟市立五十嵐小学校において「想像を超えた世界」のワークショップを行いました。

3月7日(水)
@新潟市立五十嵐小学校(2日目)
対象:5年生
ワークショップタイトル:
『想像を超えた世界~民族の魅力を探ろう~』
(多文化共生)

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こんにちは!多文化共生チームの1年の熊谷壮介です。

五十嵐小学校の5年生を対象に3日間にわたってワークショップをさせて頂きました。

今回はその3回のうちの2回目のワークショップについてお話ししたいと思います。
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前半ではまず1日目のワークの振り返りをチームごとに行いました。

小学生がチーム内にいる大学生に昨日の内容を教えてあげて振り返るという内容でした。

小学生は一人ではなかなか思い出せないことでも協力し合ってなんとか内容を思い出してくれていました。
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前回の内容を思い出してもらったところで2日目の活動の流れを説明しつつ、「違うって面白い!…それって本当?」というテーマで今日の活動を通して理解してほしい目的を伝えました。

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次にアイスブレイクとのちの活動に使う「共通点探し」という活動をしました。

ルールは大学生を除くチーム内で共通すること(例えば、好きな食べ物、得意なこと、嫌いなことなど…)をあげてもらうという内容です。

チームによって出る数にバラつきが出ていてチームの特徴を端的に表していました。


そしてメインワークであるボディーペイント体験を行いました。

いきなり体験をするのではなくあらかじめ色、模様、などには大切な意味が込められているということを伝え、小学生にはどのようにボディーペイントを行うのか作戦を立ててから行いました。

今回は直接肌にペイントするのではなくペットボトルを人に見立ててペイントしました。

様々なペットボトル人形が完成していて小学生の想像力に驚かせられました。
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次にマオリ族という民族のある事例を説明して、受け取り方の違いを理解してもらいました。

少し難しい内容だったかもしれませんが小学生たちは熱心に理解しようと話を聞いてくれていました!

最後のワークとして「私たちは〇〇民族」という自分たちで独自の文化を作ってもらうワークをしました。

ここで最初に行った「共通点探し」で出てきた内容を使いました。
ここでも小学生はとてもユニークな発想を発表してくれました!


そして最後にまとめに入り、3日目の内容の予告をして終わりました。

今回は3回にもわたる大掛かりな派遣でありましたが、いつもより丁寧にワークを行うことができたのでいつもより参加者たちの反応が良かったように見受けられました。

いろいろと苦労が多かった今回でしたがとても意義のあるものでした!
チームの皆さん!ヘルプの皆さん!一年間お疲れ様でした!!ありがとうございました!!


by くまがいそうすけ

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by iuip-nuis | 2018-03-07 20:46 | ワークショップ派遣報告

『マッピー』用ボーダー

新潟市立五十嵐小学校において「想像を超えた世界」のワークショップを行いました。

3月5日(月)
@新潟市立五十嵐小学校(1日目)
対象:5年生
ワークショップタイトル:
『想像を超えた世界~民族の魅力を探ろう~』
(多文化共生)

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こんにちは。新潟国際情報大学3年の齋藤優里愛です。

3
578日の3日間をかけて新潟市立五十嵐小学校の5年生を対象に「想像を超えた世界~民族の魅力を探ろう~」というタイトルで各日2回ワークショップを行いました。

そのうちの1日目である35日の感想を書かせていただきます。
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この日のワークショップの目的は、「目的は同じだけど行動は違うということに気づく」ことでした。

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今回は国際理解の入口として他文化の背景を考えました。

活動としては、参加者と大学生がパズルのピースを持ち、そのパズルを完成させるチーム分けと、風船が何に見えるかをチーム内で順番に言う風船ゲームをアイスブレイクとしてしました。


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そしてメインの活動として、自分のチームのパズルの写真は何の写真であるかを考えてもらいました。

まずは写真を見ただけで考えてもらい、その後4つのブースを設け各5つのヒントを置き、計20個のヒントの中から4つのみヒントを見た後、再度写真が何のためにしているかを考えてもらいました。

その予想を3グループごとにまとまり発表を行い、全体で正解発表と解説がありました。

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反省として、パズルのピースの男女比の配分の確認不足や会場が想定よりも小さかったためにブースが狭くなってしまったことがありましたが、1回目と2回目の間で調整を行うことができました。

また、目的である「目的は同じだけど行動は違うということに気づく」ことは、クイズで手に聖水をかけること、手に模様を描くこと、箒を飛び越えること、婿を投げること答えがすべて結婚式のためであるということについて時間をかけて考え理解することができたのではないかと思います。

また、3日間の活動の初日として国際理解への興味を持つ、いいきっかけになったと思いました。

五十嵐小学校の先生方ならびに児童のみなさん、ありがとうございました。



by さいとうゆりあ

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by iuip-nuis | 2018-03-05 20:16 | ワークショップ派遣報告

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