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劇団「あけぼの」こどもミュージカルにいがた講演が今年も実施されます!

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●DAWN劇団「あけぼの」 こどもミュージカル新潟公演のお知らせ●


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 劇団「あけぼの」は日本人男性とフィリピン人女性の間に生まれ、
フィリピンに在住するこどもたちの劇団です。
 この、こども劇団ミュージカルはこどもたちの支援活動として1998年から
毎年日本全国で行われ、各地域で好評、深い感動を与えてきました。
 この場を通して、みなさんも異文化理解・国際協力をしてみませんか?
きっと貴重な体験ができるはずです!!

去年のようすは こちら から

 
終了後は古町「鳥の歌」にて 手巻き寿司・交流会も予定しています。


とき:5月24日(日)
場所:万代市民会館 視聴覚室(4階)
チケット:一般1000円  学生500円

チケット収入が新潟でのミュージカル運営費になります。
支援金も募集しているので、よろしくお願いします。



主催:劇団「あけぼの」
   新潟公演実行委員会
 
連絡先:新潟国際情報大学
    長坂 格
    025-264-3012
    nagasaka@nuis.ac.jp

交流会についての問い合わせ:
 学生スタッフn-VIC 小飯田 c07047kn@nuis.ac.jp まで

さきほどの絵は、今回くる JFCの子どもたちが描いた絵でした。
下記でもご紹介します。

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by iuip-nuis | 2009-05-24 14:00 | イベント情報

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DAWN 劇団「あけぼの」ミュージカル新潟講演+交流会をおこないました


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            ミュージカルを終えて笑顔のJFCたち



去年にひきつづき、今年もDAWN劇団「あけぼの」ミュージカル新潟講演を
企画、運営しました。

JFC(ジャパニーズフィリピノチルドレン)とその母親を支援する
DAWN JAPAN についてはこちらをご参照ください。



今年の開催地は、千葉、埼玉、群馬、新潟、大阪、愛知、福岡でした。
1998年から地道につながれてきた劇団「あけぼの」を通しての
フィリピン-日本の友情バトンが今年も無事つなぐことができて
本当に良かったと思います。
劇団のみなさんは6月4日(木)にフィリピンに帰国しました。

今回のDAWNでの劇は、「クレイン・ドック-ルーツを探して―」というタイトルで
鶴と犬の間に生まれた子どもについてのストーリーが演じられました。

あらすじ=============

鶴と犬が愛し合い、子どもが生まれたが鶴と犬は一緒には、暮らせません。子ども
は、犬の母親とその家族と一緒に暮らしていましたが、半分鶴と半分犬では兄弟に
いじめられてました。

父親を探しに行く決意をした子どもは、旅にでて父親に会いました。しかし、父
親も新しい家族がいました。短い間ですが子どもと父親は一緒に暮らし子どもに
いろいろ教えました。

また母親の犬の家族に戻った子どもは、年に数回父親と会うのでした。
犬の家族に戻った子どもは家族仲良く暮らしました。

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 鶴を演じるJFCのひとり

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 鶴と犬の恋愛模様。踊りが素敵でした。

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 鶴と犬の間に生まれた「クレイン・ドック」 鶴からも犬からもいじめられます。

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 やっと出会えたお父さんとクレイン・ドック。
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という感じでした。みんなそれぞれの役に気持ちを込めていて、
鶴と犬の子どもの役の子が自然に涙を流したところでは、私たちも自然と泣きました。

父親には会えないこともあるJFC(ジャパニーズ・フィリピノ・チルドレン)の置かれた状況と重なっていて私たちにもわかりやすい劇でした。

この子どもたち(JFC)のことがわかるのでぜひみなさんには、見てもらいたいです。
大人の方も本当に涙声で「感動しました。ぜひ多くの人に見てほしいので、
可能ならばDVDがほしいです」と言っていました。

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            ミュージカルの後質問に答えるJFC。

子どもたちとは前日にバーベキューをしたり、劇当日の夜に子どもたちとご飯を
食べた時にも交流ができて、すごい楽しかったです。

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 交流会の様子①

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 交流会の様子②

JFCのみんなのなかでは今相撲がブームだったので、
一番最年少の女の子と新潟の成年男子たちが相撲をして遊んだりしました。

また来年もJFCとスタッフのみんなに会いたいです。
一緒にペンギンダンスを踊ったり、「I can」を歌って手をつなぎあいたいです。

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 ペンギンダンスの様子

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 この日のために作ったポスター
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JFCたちがかいた絵とJFC8人のプロフィール




BY インストラクターおだ &スタッフ にいつ
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by iuip-nuis | 2009-05-24 14:00 | インストラクターニュース

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三条市立第二中学校の2年生がワークショップ体験をしました。

@新潟国際情報大学 みずき野キャンパス 国際交流センター

11:00-12:00

この日は大学見学に三条市立第二中学校の2年生12名が来てくれました。
 ので、簡単に「ワークショップ体験」をしてもらうことになりました。
 
 
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  インストラクターも一緒に集合写真!



 タイトルは「世界と5年後の私」
 5年後の中学2年生は、大学生になっている人もいるだろうということで、
 世界と5年後の私についてそれぞれブレインストーミング※1 してもらい、
 その後、その二つをつなぎ合わせてもらいました。下記のとおりです。
 
 「5年後の〇〇は、世界の〇〇で〇〇している」
 という文章を作ってもらいました。世界のなかの三条で、世界と三条をつないでいるとか、サッカー選手になっているとか、こちらが想像していなかった夢ある中学生の様々な5年後に可能性を感じました。
 本当はそのまま実現可能性を考えていくのですが、
 今回は時間がなかったので、宿題として
 「それをかなえるために今、できること」プリントを渡しました。
 
 後日もらった感想文には、「5年後世界のイギリスでサッカーをできるように、英語を勉強していきたい」等というコメントや、「学校の問題より難しい問いだったけど、楽しかった!」など沢山の嬉しいお言葉をいただけました

 
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  集合写真②

 少しでも刺激を受けてもらえたならうれしいです。
 5年後、彼女ら、彼らはどのようになっているのでしょうか??
 5年後なんてあっという間なので、
 本学でインストラクターをしている子もいたら面白いなぁと考えています。
 


 BY スタッフ にいつ


 ※1 ブレインストーミング 

その名のとおり、筋道をつけずにとにかくアイディアや感想、疑問を自由にボンボンだしていく。のびのびとした意見を作り上げるために必要な行程。これをもとに後に収束を図る。
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by iuip-nuis | 2009-05-20 11:00 | インストラクターニュース

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演出家竹内敏晴氏による「からだとことばのレッスン」を受講しました。

2009.5.16 PM13:00-PM18:00
2009.5.17 AM10:00-PM16:00
@赤塚公民館

去る5月16日・17日の二日間、私たちは竹内敏晴氏のワークショップ、
通称「竹内レッスン」を受けさせていただく機会を得ました。

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竹内さんを囲んで集合写真
   

竹内敏晴氏は「からだ」と「ことば」の関係性について深い興味と見識を持っているお方であり、全国各地で数多くのワークショップや著作活動を行ってきたいわばその道のエキスパートです。

普段は一回にレッスンを受けることができる人数が20~30人が限度であるということですが、今回は特別に私たちインストラクター(約50人)のレッスン受講を認めてくださいました。

そして2日間合わせて合計約12時間にも及ぶレッスンの中で私たちは竹内さんのその偉大すぎる人柄といわば「異」の存在ともいえる考え方に圧倒されっぱなしでした。


「大学は何をするための場所だと考えていますか?」
そんな問いかけから竹内さんのレッスンは始まりました。
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ゆっくりと語り始める竹内さん


「社会に出るための準備をするところ」、「あらゆる分野の見識を知識を得ることで深めるところ」等々の回答が私達の側から飛び出しましたが、竹内さんの考える回答はこのようなものでした。

「大学とは、はてなを見つける場所である。」

私たちは一日の中で何回はてなを見つけているでしょうか。
知らず知らずのうちに常識として飲み込んできたことの中に隠れている、
実は「おかしなこと」をも鵜呑みにしていないでしょうか。

そしてそのことによって私たちは、私たちの中に存在している「表現の可能性」を縮める
檻の中に閉じ込められているかもしれないと意識したことはあるでしょうか。

例えば、体育座り(または三角座り)。

小学校~高校と事ある毎に強制されてきたこの座り方ですが、
「なぜこの座り方を生徒にさせるのか」と教師に聞いても答えられる教師は
今まで一人もいなかったということです。

そして竹内さんはこの座り方を強く否定します。

曰く、「この座り方はおなかを圧迫し、大きな声も出せなければ、
自分で自分の四肢を縛っているためにそこから動くこともできない。
これは人間の表現力を最小限に押さえ込む最低の座り方だ。
日本教育の底にこのようなことが当たり前のように横たわっていることに危機を感じる。」

これ以降のレッスン中、私たちの中に体育座りをする人は一人もいなくなりました。

その後、私たちは「声の出し方」について指導を受けました。

私たちが発している「ことば」は本当に「ことば」に成りえているのか。

単に「声」を垂れ流しているだけになっていないか。
そのようなことの確認でした。それはその後のステップ「歌う」ことに直結していました。

私たちが歌ったのは「大きなくりの木の下で」と「赤とんぼ」、「夕焼け」という小さな子供のときに習うこの3曲でした。


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                     ペアになってうたっている様子


このレッスンのなかで「歌う」とは単に「詩を声にだす」ということとはまったく意味合いが異なります。

つまり、「大きなくり」の下で遊ぶのなら、大きな栗がそこにあるとイメージし、それをメロディーに乗せていなければそれは「歌う」ことにはならない。

「仲良く遊びましょう」と歌うのならば実際に相手を見つけて楽しく一緒に遊ぶべきだ。ということになります。

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   いまやインストラクター’Sブームとなった「お手手!」相手を探します。


また、そのように歌を「歌う」と考えたとき、私たちは歌詞の意味を理解せねばならず、それは「はてな」につながります。たとえば「夕焼けこやけのあかとんぼ」という歌詞。

「とんぼ」が赤であるのか「夕焼け」が赤であるのか。
その理解の違いによってこの歌はまったく違ったものになりえます。

そしてレッスンはストレッチへと進みます。

正確に言えば、ストレッチというよりも「自分の身体はどのような状態にあるのか」という確認作業の意味合いが強いでしょう。具体的には二人一組ペアとなり、お互いの体を「揺らす」というものです。

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          揺らされている様子①




身体が「揺らされる」という体験は私たちの日常生活において非常に稀有なことであるといえるでしょう。

なぜならば、私たちは普段、「足に地をつけた」生活をしており、また身体は頭から下される情報によって常にコントロールされている状態にあるからです。この身体を「揺らす」という作業は脳からの伝えられる指令から完全に身体を解放することができなければ成り立ちません。つまり、自分の身体をそのまま身体が接している地面へとあずけることができて初めて成り立つ作業であるといえます。



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           揺らされている様子②


私たちはまずはこの「身体を解放する」ということに苦戦しました。
私たちの身体は常に自由なものではなく脳の指令、または外的な力に従おうとする意思によって抑制が働いているということをここで理解することができました。


レッスンの最後は「呼びかけ」を行うというものでした。
方法は一人「呼びかけ」を行う人を決め、その人に対面する6人ないしは8人程度がその「呼びかけ」を聴くというものです。「呼びかけ」を行う人は対面する人たちの中から誰に呼びかけを行うか一人決め、また対面する人たちは目をつぶった状態で誰に呼びかけがなされているかを予測しなくてはいけません。



呼びかけの言葉には指定はありませんが、「一緒に帰ろう」など対象がしっかりしつつもストレートに意思が伝わるものがより良いということでした。
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     呼びかけの様子①


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     呼びかけの様子②

この「呼びかけ」のレッスンの中には今まで竹内さんのもとで行ってきたほとんどすべての事を組み合わせた要素が入ってきます。すなわち、「ことば」を相手に届けること、「からだ」を効率的に利用してその「ことば」の伝達を助けることができなくては「呼びかけ」は成功しません。

これはこれから私たちが行うワークショップに直接関係してくるであろうひとつの命題でもあります。

「自分が話しかけられている」ということを対象者の側が感じ取ることができなければそれは単なる発表者の独り言になってしまうでしょう。竹内さんは「対象者が不特定多数であっても、誰か一人にことばを届けるつもりでやらなくてはいけない」という主旨の考えをお持ちになられていました。

対象者を一人に絞ることで不特定多数の対象者が「自分が話しかけられている」という錯覚を起こすことも可能であるということです。
その意味でこの「呼びかけ」レッスンはいかに自身の「ことば」と「からだ」を効果的に使い、対象に伝えるかという情報・意思伝達の根本的なことを体現していたといえるでしょう。

この2日間で竹内さんから学んだことはまだまだ書ききれないほど大きく、奥が深いものでした。
レッスンの中には現在の私たちの理解の範疇をたやすく超えるようなものも含まれていたと思いますが、それは私たちがこれからワークショップを行なったり、たくさんの人たちとかかわりながら生きていくことでふとこの体験に立ち返って思い起こされることでしょう。

竹内さん、貴重で有意義な体験をさせていただきありがとうございました。


BY インストラクター やまだ
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by iuip-nuis | 2009-05-16 13:00 | インストラクターニュース

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第3回 羽賀友信氏による「異文化理解」

5月8日、外部講師をお呼びしての第3回目
羽賀友信さんによる異文化理解についてお話をしていただきました。

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羽賀さんによる講演


羽賀さんの言葉はどれも心に突き刺さるものがあり、「なるほど!」ばかりの90分でした。

自国のものさしで他をみてしまう

たとえば…
日本は地震大国と言われるほど、過去にも大被害を受けるほどの地震が起こっています。
この新潟県でも。

私たちは”地震”が発生する日本に住んでいて、”地震”がどのようなものかを知っているので、人に説明する時も地震という単語だけでその意味を理解できてしまいます。

しかし、中国やフィリピンなどの国は地震(earthquake)が存在しません。
その為、地震を知らない人は
「世界が壊れた!!!!」「クーデターだ!!!!」と思い込んだそうです。

「地震を知らない人たちに、あなたならどのように説明をしますか?」




ここで、羽賀氏語録を紹介。

「頑張るは、無意識に自分にプレッシャーをかけてしまい、視野が狭くなってしまう。頑張らない、重荷がとれてリラックスでき視野が広がる」・・・頑張らない=ネガティブな言葉と思う人もいるのでは?

「他言語をペラペラに話せるってどうゆうこと?ただ流暢に話せればいいの?そうでありません!少し不十分であっても、自分の感性をきちんと伝えられること!それもペラペラなのです。」

「人の為、人の為とばかり思っていては、それは”偽”になってしまう。」・・・ボランティアも”やってあげている”のではなく、”やらせていただいている”という意識を持たなければ!と思います。

「アクションをおこさなければ結局それは、他人事。頭で考えるより、心で考えること!」・・・考えていること、”想い”を”形”にしなければ考えていないのと同じなのでは?

「どこまで出来たかが大事。出来ないものは出来ん!と開き直るのも良し。でも、どうやったら出来るかを考えることが大事なのだ。」


これらの言葉、みなさんはどう受け取りましたか?


異文化理解とは一言では、説明できません、難しいものです。改めて痛感しました。

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羽賀さんが世界各国で撮った写真をたっくさん見せていただきました

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学生も羽賀さんのお話に興味深々―質問もたくさんでました



BY インストラクター みながわ
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by iuip-nuis | 2009-05-08 08:23 | インストラクターニュース

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